読書感想文 経済評論家の父から息子への手紙 山崎元氏の遺作になるのか、本書はおっさんにとってはちょっと遅めのいい本だった。就職したての新人向けの内容だったが、勤続28年のおっさんにも刺さるフレーズが散りばめられ、心に残った一冊だった。 2026.03.15 読書感想文